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2005年12月17日

伊豆のミュージアム

キャット ミュージアム 
(The Cat Museum)


The Cat Museum


ねこの博物館の展示物・テーマをご案内いたします

contents

◇The world of the Wild Cats

~素晴らしき野生ネコの世界~
[ Tiger トラの亜種 ] ←詳細
└世界のトラ亜種の標本展示
[ Wild Cats 野生ネコ ] ←詳細
└世界に生息する野生ネコの標本展示
[ Extinct Cats 絶滅ネコ類 ] ←詳細
└古代に絶滅したネコ類の貴重な化石標本など展示

容姿、体の構造、習性、行動など、あらゆる点において動物の中でもっとも美しく洗練されている野生のネコ科動物たち。現在ネコ類は巨大なトラから最小のクロアシネコまで38種に分類されており当館ではそのうちの28種を展示公開しております。
また、かつての地球上に栄えた王者『サーベルタイガー』あるいは最大のネコ科動物『ケーブライオン』といったネコ類の進化を語る上で欠かせない貴重な標本も展示されております。世界一の野生ネコ科動物コレクションで「ネコの世界」をじっくりとご堪能ください


◇the cats and People

~ネコにまつわる美術品・工芸品・アーティスト作品~
[ ねこの美術館 ] ←詳細

◇the world of the household cats

~世界のねこちゃん展示~
世界のイエネコ約30種50匹を展示。 [ 世界のねこちゃん ] ←詳細


~館内の案内地図~

1F
[ Tiger トラの亜種 ] ←詳細
[ Wild Cats 野生ネコ ] ←詳細
[ Extinct Cats 絶滅ネコ類 ] ←詳細
[ ミュージアムショップ ] ←詳細

2F
[ ねこの美術館 ] ←詳細
[ 世界のねこちゃん ] ←詳細

屋外
散歩道/ガーデン

開館時間、料金、交通のご案内です。

▲交通のご案内



電車の場合
東京から特急「踊り子号」で伊豆高原まで(2時間10分)
東京から新幹線で熱海経由伊豆高原まで(1時間40分)
名古屋から新幹線で熱海経由伊豆高原まで(2時間40分)
お車の場合
東京から…東名厚木I.C-小田原-熱海-伊豆高原(約2時間)
名古屋から…東名沼津I.C-大仁-宇佐美-伊豆高原(約4時間30分)

伊豆高原駅よりバスをご利用の場合
伊豆高原の駅より、シャボテン公園行きバスに乗車。「大室高原7町目」停留所下車、徒歩3分


▲料金のご案内


大人 1,300円/ 中高生 1,000円/ 小学生 700円
(小学生未満は無料)団体料金での対応は20名様以上となっております。
※団体様のご予約・その他お問い合わせについては下記までご連絡ください。
ねこの博物館 TEL/0557-51-5133


▲付帯施設のご案内


駐車場 約40台/当館利用のお客様に限り無料


▲所在地


〒413-0235 静岡県伊東市大室高原7-600
伊豆高原 ねこの博物館
お問い合わせ電話 TEL 0557-51-5133


▲お問い合わせ


◆博物館のご利用に関しまして、すべてのお問い合わせ
[ 電話 0557-51-5133 ]でお受けいたします。
(ご質問など、メールでの対応は致しておりません)

当ホームページはリンクフリーです。
http://nekohaku.pandora.nu/

※当ホームページに関してのお問い合わせはこちら
(博物館に関しましてのご質問等は[ 電話 0557-51-5133 ]にてお受けいたします。
ご質問等、メールでの対応は致しておりません)



伊豆高原おもしろ博物館


正式名称は城ヶ崎文化資料館と言います。

いわゆる郷土資料館とは異なります。
暮らしの中で人々の生活を豊かに照らしてきた様々なGOODSを紹介して、皆様にほのぼのとした気持ちを味わっていただくスペースです。
高原の駄菓子屋さんを併設しています。
10円玉ひとつで駄菓子を買いませんか!
ニッパーがお迎えしま。
伊豆高原に当館ができたころは、周囲に家がほとんど無く、前の道がデコボコで雨が降るといたる所が水溜りになりました。
美術館・博物館の仲間は当館のみで、別荘・保養所が点在する静かな地域でした。(屋外の施設、シャボテン公園などはありました。
池田二十世紀美術館は伊豆高原地域には含まれていませんでした。) 時々、城ヶ崎海岸へ行く人が前を通り、緑と鳥の鳴き声に囲まれた毎日でした。
それから20年以上が経ち、当館の周囲は舗装された道路・沢山の家・沢山の美術館・体験工房そして人。どれをとっても変わりました。
当館も少しづつ変わりながらも、のんびりした昔の時代を皆様に伝えていきたいと思っています。

展示のご案内

玩具、マンガ、映画ポスター、商人の道具、小学校の教科書、灯り、旅の道具、信仰用具など私たちの暮らしを明るく照らし続けたGOODSの数々。

ガラス絵

ヨーロッパ~アジア・日本の世界のガラス絵を見ることが出来ます。展示の中で特に珍しい展示室です。常設館としては日本でここだけ。

ご案内

入館料、開館時間、交通のアクセスなど。

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