2006年04月24日
北見エリアの観光案内4
北見エリアの観光案内4
野付牛公園

野付牛公園 (撮影 月岡写真館) |
市制施行までの町名がそのまま残る市街地最大の公園です。
自生する樹林に囲まれた池では、ボートを楽しむ市民でにぎわいます。公園の北側には人口10万人達成を記念した「イチイの森」があります。
●入園 / 無料
●交通 /
北見バス 市内~三輪・柏陽線【野付牛公園入口】下車・徒歩4分
住所/北見市公園町36-2
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北見市緑のセンター
 北見市緑のセンター

住所/北見市緑ヶ丘4丁目40-3 TEL/0157-26-3866 |
バナナ、パイナップル、ヤシ類、コーヒーの木など亜熱帯や温帯を中心とした植物がセンターの温室で育てられています。皆さんからの緑に関する相談にも応じているほか、毎月園芸教室を開催しています。
●管理棟 緑化資料展示室、講堂、緑の相談コーナー、ビデオコーナー、図書閲覧
●温室棟
温帯・亜熱帯植物を中心に6つのコーナー
●野外ゾーン 樹木見本園、洋風庭園、ストーンガーデン、散策路、駐車場
●開館時間 / AM9:30~PM4:30
●休館日 / 毎週水・木曜日(祝日の場合はその翌日)
●入館料 /
無料
●交通 / 北見バス 市内~緑ヶ丘団地線【緑のセンター前】下車・徒歩3分 |
つつじ公園

住所/北見市高栄東町4丁目
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主にツツジを植栽し、白ツツジ、エゾツツジなど4,000本以上が植えられています。ミニパークゴルフ場もあり、町内会の交流の場、朝の散歩のコースとして親しまれています。ツツジの咲く季節には多くの市民・観光客が訪れます。
●入園 / 無料
●交通 / 北見バス 市内~緑ヶ丘団地線【つつじ公園前】下車・徒歩1分
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美里洞窟

住所/北見市美里 |
美里どうくつは石灰岩が雨水の浸食によってできた自然のどうくつで、壁面に鍾乳石が沈着した鍾乳洞遺跡です。
古代の人が狩猟のために一時的に使っていた住居といわれています。
●見学期間 / 7月1日~10月31日
●交通 /
北見駅から上仁頃郷土資料館まで車で約30分。そこから自家用車で10分進み、更に山道を徒歩10分。
●問い合わせ先 /
北見市教育委員会生涯学習課 ・TEL 0157-25-1172
※足元が滑りやすく、ハチ・アブなどが多いので服装にご注意ください。 |
このページは、北見観光協会のHPの資料を参考にさせていただきました。
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